赤ちゃんと喃語で遊ぶ 赤ちゃんの面白い反応 期待大の遊び

小梅ちゃん「んご んご む~」

しほんんちゃん「んご んご む~」

声の高さやリズム真似してます(^^)v

はいこれだけ!

クーイングとか喃語

1か月~2か月過ぎくらいに

赤ちゃんが泣く以外に声を出し始めます

社会的微笑(人の顔を見て 笑う)時期と 同じころに始まります

注目ポイント!
①赤ちゃんに遊んでいる人の口の動きを見せる (大げさに口を動かす)
②赤ちゃんの声色を真似して声を聞かせる (鼻の奥の方で音を出す感じで)
③赤ちゃんが話している時は「そ~なの~」とアイコンタクトで聞く
②赤ちゃんの視野に入る
②視線は外れやすい 外れたら視野に入ればいい
③顔の距離 30㎝くらいかな
④近いと気に入らない赤ちゃんいる ←かわいいんだ~♡
⑤赤ちゃんごとに好きな距離がある
⑥声を出したら くすぐったりして触る
⑦羞恥心は脇に置いておく!!!(≧◇≦)


さあ まねっこやってみよう!

誰が一番うまいかな?

まねっこ選手権だ~ !(^^)!


ぎゅうとまぁるく抱っこ(基本の抱っこ参照)
口をとんがらせて~
「んっご んっご~ んご~」
背中に添えてある手でこちょこちょ~

体育座りになって(体育座り遊び参照)
「マッマッマッ~」
くちびるを使った破裂音
舌を出して左右に動かす
「べろべろべろべろべ~」

仰向けに寝かせて
「どこがくすぐったいかな~ パッパッパッ」
くちびるを使った破裂音

「誰のおくちでおしゃべりしてるのかな~」
「あぶぶぶぶぶ~」
「小梅ちゃんの お口でした~」

後頭部は支えて膝の上に乗せて(小梅ちゃんと遊ぶ3参照)
「ぶるるるる~(巻き舌)」
「ぶるるるる~(早口で)」


思いつかないよ~
という方は真似してやってみて

赤ちゃんの反応を観察してみてください


面白いぞ~
 



真似の意味
赤ちゃんは真似されるのが大好き!
 ☟
大人から真似される(逆模倣)
 ☟
真似されるのって楽しい♪
 ☟
大人の真似をしようとする
 ☟
ありがとう ちょうだい などの ジェスチャーをする

時には 
まねっこが好きではない赤ちゃんもいる
その時は
赤ちゃんが好きな他の遊びをする
そして隙間時間に喃語遊びをやってみる♡

しほんちゃん「お見事~素晴らしい あなたがチャンピオン🏆」
パチパチパチ~ 

☝しほんちゃん 千里眼(笑)

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