喃語遊び


しほんちゃんです

小梅ちゃん「う~ぶ~」

しほんちゃん「お!声を出してる!」

産まれてから1か月過ぎから2か月くらいになると

赤ちゃんは声を出すようになります

たまたま出しているようですが

声を出してお口や舌を動かす練習を始めます

クーイングと喃語の違いはあるみたいですが

とにかく声を出します

そして

赤ちゃんの声の高さと音を真似をしてあげると

赤ちゃんは喜びます

赤ちゃんや子どもは周囲の真似をしていろいろなことを覚えていきます




後追いをするのもいろいろなことを覚えるためではないかと

思っています

そう思えば 後追いも可愛い(^_-)-☆



最初の真似が口の動きや声を出すことではないでしょうか

喃語遊びやってみよう!

注目!
①20~30cmくらいの距離で視野に入る
②たまに視野に入ると視線をずらす子もいる その時は少し距離を取る
③高いトーン
④口を大きく動かす
⑤簡単な音 んまままま~ ぱぱぱぱぱ~ んごんごん~など 繰り返す
⑥赤ちゃんの体を動かしたり触りながら遊んでみよう
⑦赤ちゃんの表情をみて反応しているか見る
⑧興味がありそうだったら「もう一回やろうね~」と言って喃語遊びを続ける
⑨(*ノωノ)(*ノωノ)恥ずかしいけど 癖になる!!



しほんちゃん「んごんごん~(*´з`) ね~小梅ちゃん」

小梅ちゃん「・・・・」

しほんちゃん「小梅ちゃんはマイペース!(^^)! まままま~ぱぱぱぱぱ~だね~」

小梅ちゃん「ん~う~」

しほんちゃん「お~しほんちゃんには聞こえる!(^^)!」

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